パートナーのおられる方

老後のこと、家の名義のことなど、お二人が将来にわたって
安心して暮らせるお手伝いをします。

お二人の絆と未来を、より確かなものにするために。

決まった相手がおられるあなた。
お幸せで素晴らしいことです。
でも残念ながら、現在の日本では同性婚は認められていません。

このまま二人で暮らして老後はどうなるの?
二人で暮らす家の名義は私じゃないんだけど…
貯金は?車は?ペットは?
病気になったら?
相手にお子さんがいる場合は?
多くの疑問と不安を抱えながら、日々過ごしていませんか?

いつでもご連絡ください。
少しでも安心して暮らせるようお手伝いします。

また
「パートナー契約書を作りたい」
「遺言書を作成したい」
「公正証書を作りたい」など
お二人の将来を確かなものにするお手伝いもできます。
相談相手から法的書類の作成まで、お二人のニーズにお応えできます。

書類作成の一例

  • パートナー契約書 50,000円~
  • 遺言書 50,000円~
  • 公正証書 100,000円~

※価格はご相談内容によって異なります。

料金プラン・サポート体制

  • 相談プラン1回/5,000円~
    電話(06-6717-8328)、LINEお問合せフォームにてご相談ください。
  • 講演、講義など
    イベントやセミナーでの講演や、勉強会での講義の依頼も承ります。
    当事者向けの遺言、相続、保険、改名についてのセミナーも行っています。

※価格はすべて税抜です。別途消費税を頂戴いたします。

facebookの「いいね!」で500円割引
こう行政書士事務所のfacebookページに「いいね!」をしていただくと、料金から500円割引いたします。

Q&A よくあるご質問


パートナーという在留資格は残念ながらありません。ただし、行政書士はビザのプロです。他のビザが取得できるかアドバイスできます。
海外から呼び寄せるビザも数種類あります。相手の方の国籍、職業などにもよりますのでプロにお任せください。
遺言書を作成しましょう。法的効果の強弱によって種類も複数ありますので、無料メールでご質問ください。遺言は老後に作成するものではありません。残したい人がいるのなら、できるだけ早いうちに作りましょう。
何も手続をとっておられない場合、残されたパートナーが受け取ることは困難です。ご家族の理解がある場合でも、税法上の問題が生じることもあります。今のうちから、きちんと法的な書類を作成しておくことがベストです。
自治体によっては「パートナー証明書」などがありますが、ほとんどの地域ではまだまだ理解は進んでいません。助言・支援も対応しますのでご相談ください。
成年後見制度を利用しましょう。成年後見制度は、判断能力が不十分になった人を法律面や生活面で保護・支援する仕組みです。当事務所は後見人制度にも精通していますので、後見人手続まで全てワンストップで対応いたします。

お問い合わせ

チカラになれることが、きっとあります。
まずは一度、内容だけでもお聞かせください。

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